海外で仕事中です。現地の人とはうまくいっていますが。。。

現在、海外でのプロジェクトのメンバーとしてアジアに出張中です。現地の人はとても優しく協力的で助かっていますが、一緒に仕事をしている日本人と本当に相性が悪くストレスが溜まっています。今回リーダー役を務めている社員(女性)がとにかく教えたがりでウザいのです。正直、業務経験は私の方が長く、役割も違うので、彼女に指示をされる謂れはないのですが、何か情報共有をすると「これはこうした方がいい」とか何か教えたがるのです。もちろん、その「教え」のが「あー、なるほど」と言う内容であれば聞く価値はあるのですが、全て「いやいや、そんなの前から知っている」または「そのやり方は間違っている」という内容ばかりなのです。おまけにメールが長い。業務内容だけ書けばいいのに「えーっと、既にわかっていて余計なお世話かもしれませんが・・・」などの文章がメールのあちらこちらにあって非常に読みづらい内容となっています。彼女は40代で、自称「いい女」、そして独身、バツイチ。あまりそういう個人の「背景」で人を判断するのは好きではないのですが、あー、なるほど、と思いながらストレスを抱える毎日です。vio 通い放題

毎日キャベツを食べて、キャベツの美味しさに気が付きました。

愛犬が、茹でたキャベツが大好きなので、定期的にキャベツを購入しています。先日スーパーに行くと、キャベツが100円で販売されていました。冷蔵庫の中には、すでにキャベツが2つあったのですが、安かったので、思い切って購入しました。冷蔵庫の中が、キャベツだらけになってしまいました。キャベツがずっと冷蔵庫にあるのは困るので、犬にあげるだけでなく、自分でも消費をしなくてはならないと思いました。そこで、キャベツ料理のレシピをネットで調べてみました。私の知らなかった料理がたくさんあって、見ているだけでも楽しくなってきました。朝昼晩、キャベツを使った料理作りました。料理によって、キャベツの甘みや旨みをより感じることができたので、楽しくなってきました。毎日キャベツを使った料理をしていたところ、3日でキャベツ1玉がなくなってしまいました。キャベツがなくなると、なんだか寂しい気持ちになってきてしまいました。犬だけでなく、私もすっかりキャベツにはまってしまいました。海宝の力 効果なし

なぜか気になる案山子の会議 只今の会議場は田んぼの中です

 案山子が村中のいたる所に置いてある場所の記事を、雑誌で読みました。畑の鳥の被害を防ぐために置いておく案山子を、お古になったご自分の服等を使って丁寧に作られたようです。雑誌の写真は少し遠くから撮影されていて、本当に人がいるように見えました。面白いなと思っていると、今度はテレビでも案山子のニュースを見ました。地域のさまざまな事を紹介するコーナーでした。こちらのものは案山子というより人形に近い出来映えで、大人サイズだけではなくて子供サイズもありました。置いてある場所も畑の中以外に畦道やバス停等がありました。表情もある案山子なので、その姿は会話をしているように見えたり笑いあっているようにも見えます。こちらは案山子達が有名になり、観光客も訪れていました。ちょっと見に行きたいなと思っていました。
 ところがわざわざ見に行かなくても、案山子の方から姿を見せてくれるようになりました。車で通勤している道路のまわりは田んぼや畑が多いので、今までも案山子はありました。見るからに案山子という姿で、特に目を引かれる事はありません。それが急に気がつくようになったのには理由がありました。衣装が派手になった事と、数が多くなった事です。1つの畑に円を描くように皆で向き合い、何か話し合いをしているように見えます。ちゃんと数えた事はありませんが、20本以上ありそうです。不思議なのは案山子の足元に畑が無い事です。なのでその案山子達のお仕事は、鳥避けでは無さそうです。案山子達の会議を見つけてからは、いつも何を話し合っているのかなと気になっています。湘南美容 脱毛 トライアル

中国に関することや将太の寿司とFGOのタイムライン

今日Twitterで中国の自動でチャーハンを作る機械の動画を見て中国凄いなと思っていたのですが、別のツイートで中国でBL作家の逮捕をかわきりに出版やネットの検閲が一層厳しくなっていることを告げる内容を見ました。
中国には偉大なところとひどいところが極端にあってどう判断したものか困るのですが、おそらくその気持ちは日本が高度経済成長期に欧米を中心とした世界各国が日本に対して抱いていた感情なのではないかと思います。
はてさてどうしたものかと思いますが、世界中で人々が交流して中国をとりこんだ世界的に新しい常識ができていくのを待つしかないような気がしています。
他に私のタイムラインで話題になっていたことはどこかのサイトで無料公開されているという将太の寿司という漫画のことや、昨日小エピソードが公開されたFGOというスマホゲームのことが目立ちます。
そして世間の普通の人にとって今は3連休の真っただ中だそうで、いつも忙しい私は羨ましく思うのでした。https://www.imacsindonesia.com/musee-hanashita.html

紙の書類を重要視するのは早くやめたほうがいい

常日頃思っていることなのですが、仕事で扱うもので紙の書類と電話で連絡を取り合う習慣だけは早く廃止してもらいたいものです。

紙の書類というのは、紛失のリスクもあるし、物理的な移動に時間と費用を要します。

注文書だとか契約書というのは、データで取り扱うのにとても適しているものだと思いますが、未だにそれがなくならないのが不思議です。

管理や検索する手間をコストとして考えれば、一刻も早くなくなるべきではないかと思います。

データにすればサーバのセキュリティなども必要になってきますが、それに見合う手間や時間という労力の削減はできるのではないでしょうか。

膨大な書類の中から何かを探したり、訂正や変更のために新たに書類を作成したりする方がよっぽど効率が悪そうな気がします。

私の職場では未だに紙の書類と判子が重要視されていて、判子がなければ受け付けないとか、そういう文化がまかり通っています。

そういうところで、書類のデータ化のハードルが高くなっているのですが、もしこのままこんなことを続けていくというのであれば、本当に呆れてしまいます。http://www.poieodesign.co/promise-yakan.html

私はあまり甘いものが好きではないのですが

私はあまり甘いものが好きではないのですが、やはり家族がいるとそのようなわがままばかり入って入られません。というわけで、この前家族で外食をした後、フルーツパーラーにパフェを食べに行ってきました。
私は先ほども申し上げましたように普段はこのようなところにはいきませんが、妻が行ってみたいところがあると言っていた一緒に来たのです。私はフルーツパーラーに入ってメニュ表を見て驚きました。なんとパフェの価格はどれも千円台後半から二千円代にひしめいているのです。
確かにたまにはこのような贅沢もいいのかもしれませんが、私はやっぱり辛いものの方がいいように感じました。しかし、家族は「美味しい、美味しい。」と言ってパフェを食べていたのでよしとしましょう。
ただ、飲みいけば一軒では収まらずにはしご酒もしますから、結局はフルーツパーラーでの支払いよりも高くつきますからこの程度の金額では収まらないので、家族の満足度を考えるとそういう意味では案外安上がりなのかもしれません。給料日までお金がない

介護の仕事は楽しいことや面白いことがいっぱい

私は、今介護の仕事をしています。介護の仕事をしていて楽しかったことや面白かった事を書いていこうかと思います。
面白かったことは、やはり下ネタトークで盛り上がることです。女性の皆様は苦手な方は多いですが、男性の皆様は年齢問わず盛り上がることが多いです。「俺の松茸、元気やぞ。」など冗談混じりにおっしゃる方もいます。私は、元気な姿一度も見たことないですよって思いながら「そうですか。」とうなずいたりしています。
次に楽しかったことは、行事イベントやレクをしてる時、わいわいとしてる時が楽しいです。
行事、イベントごとに考えていくのは大変なことですが、やている時に皆様が楽しんでる顔を見るとこちらまで楽しくなってきます。それにもっと楽しませてあげようと思います。
そしたら、段々と盛り上がります。
介護の仕事は大変な事が多いですが、楽しいことや面白いことがたくさんあります。それによって疲れも吹き飛んだりします。
そして、やりがいも感じることの出来る仕事でもあります。脱毛 ランキング

東海地方で、美味しい、飲食店を紹介したいと思います。

東海地方で、美味しい飲食店を紹介したいと思います。
愛知県名古屋市中区にある、御園天丼、下の一色、というお店は、天丼の美味しいお店です。
店内は、落ち着いた雰囲気で、カウンター席がメインのお店で、一人でも気軽に立ち寄れるお店だと思います。
こちらのお店の、イカかき揚げ丼(980円だったと思います。)は、大きな、イカのかき揚げが乗った丼で、
イカの旨みがしっかり感じられるかき揚げで、ご飯とよく合い美味しかったです。
また、尾張前、地物天丼(1080円だったと思います。)も、ボリュームがあり、美味しい一品だと思います。
愛知県常滑市のイオンモール常滑にある、とんきち、というお店は、ボリュームある唐揚げや、味噌カツ鍋定食などが
美味しいお店で、丼物や、定食など楽しめるお店です。
味噌かつ鍋定食(900円ぐらいだったと思います。)は、甘めの赤みそのタレの旨みと、ジューシーなカツの旨みが、
うまくマッチして美味しかったです。また、ボリュームある、から揚げが15個乗った、から揚げマウンテン定食も
美味しいです。

仲が良いのはいいことかもしれないが、馴れ合いが多い

私の会社では、何かと「何年入社」というような横のつながりが強かったりします。
誰かが異動したりするときにも、「何年入社だっけ?」とか「だれだれと同期」といった認識のされ方をすることが多いです。
比較的古くからある会社なので、昔ながらの習慣が多く残っている部分は多くあると思います。
いまどき、こういう会社もなかなか珍しいのではないかと思ってしまうほどです。
私はといえば、子会社で中途採用されて、そこから親会社に配属された身です。
なので、年齢が同じ人はいるにはあるのですが、新卒入社ではないのであまり同期という感覚はありません。
また、入社のタイミングで測られると、ちょっと困惑してしまうところもあります。
会社の中の人間関係も、とても横のつながりが強く、よく言えば家族的な雰囲気のある会社です。
しかし、だから馴れ合いになっている部分も多いと感じるし、いろいろ良くない噂も聞いたりします。
確かに「困ったときはお互い様」という感じは心強いし、せこい競争とか足の引っ張り合いがなく、安心して仕事ができる環境かもしれません。
でも、外から入ってきた立場からすると、なんとなくそれがマイナスの方に働いているような気もしなくもないのです。
新卒で入社してくる人たちには、そういう感覚ってないのかなと思ってしまいます。

人に会うと考えてしまうことばかりだから一人がいい

人が仲良くしてるところに遭遇すると自分が惨めになってしまうんです。なんだろ、皆は夏休みとか長期の休みになると連絡を取り合って連絡取り合ってあちこち計画を立てているものなんですね。うちなんてわざわざお友だちと連絡取り合って遊ぶなんて考えてもできないし、誘ってもらえるような関係の友達もいません。いたとしても、お互いにひとみしりだったりして、どうしようかと思ってるうちに時間がたってしまって、あとから、誘えばよかったよ!なんて言い合って終わってしまいます。
それか、誘うね!なんて言ってくれる社交的な人は他に予定がたくさんありすぎて、私のことなんて忘れてる感じ、社交辞令を真に受けていちいちどうなってる?なんて連絡してもなぁなんて思って終わってしまいます。結局自分の性格だと誰のことも誘えないし誘ってもらえない、そんな親のもとに生まれてしまってホントにごめんって思ってしまう今日このごろなんです。親になってよかったのかな。